Windows8.1にアップデート

先日公開されたWindows8.1。

公開直後はダウンロードに時間がかかってたので敬遠したんだけど

そろそろ落ち着いたでしょうってコトで適用してみました。

 

しかし、今までのサービスパックと違ってサイズが格段に大きいな…

なんとなく、作業を進めていたけど3GByte以上あった様な気がする。

 

結局、適用完了まで4時間。

 

で、肝心の変更点は…

 

かねてより噂があった「スタートボタン」の復活。

確かに復活しているが…

事前の情報だと今までのスタートボタンとは動きが違うらしい。

 

それでもOS標準機能として実装する訳だから興味はある。

現在使っていたStartMenu8を停止すると、確かにスタートボタンが出てきた。

 

クリックすると…

 

スタート画面が表示される。

なるほど、これをランチャー代わりにするのか。

 

利用者としての目線で感想を書くと、全然駄目じゃん涙

今までのスタートボタンとは全然違うよ~バッド (下向き矢印)

 

開発者としての目線で感想を書くと、これはアリだなぴかぴか (新しい)

基本設計は変えないでランチャー機能を実装するとなると、この選択肢は上手いな。

 

とりあえず、当分はこのまま使ってみよう。

 

しかし、一番ハマったのがvmware player。

仮想PCを起動するとネットワークに繋がらない…

何故??と考えるコト10分。

ネットワークアダプタにVMware Bridge Protocolが無い。

消えてしまったらしいので、再インストール。

 

ホスト側OSを再起動しゲストOSを起動すると…

ちゃんと繋がったわーい (嬉しい顔)

 

なかなか手のかかるOSだけど、特に不便は無いんだよね。