残念な名刺交換

今日は競合他社(以下A社)の尻拭い的な仕事に行ってきた。

まったく面白くないので朝から気分は最低ぷっくっくな顔

 

A社の方とは電話で事前打ち合わせを行っていたんだけど

どうも電話対応の基本がなっていないらしいたらーっ (汗)

会社名は名乗らない、用件も言わない、挨拶も無い。

正直、この時点で本当に社会人か??と疑ってしまうくらい酷い。

 

で、本日が初顔合わせ。

A社の担当は初見、30歳くらいの女性で電話とは違い礼儀正しい。

さっそく名刺交換したので肩書きを見ると…

「取締役」exclamation and question げっそり (顔)

まぁ代表ではないが…「取締役」たらーっ (汗)

ちょっと意外だったので興味が出て仕事の様子を見物してたけど

 

肩書きと実力が残念なくらいに一致していない冷や汗 (顔)

もっと勉強しろよってココロの中で叫んでしまった。

そもそも、そんな実力で仕事するから自分にツケが回ってくるんだけど…

 

こんな仕事じゃ顧客側から見たらコッチの評判まで下がってしまう。

 

思えば最近、現場で社外の人間と仕事する時はしっかりしたスキルを

持った方が多かった。初見でも意思疎通がツーカーで出来たので

結構楽だったんだけど、それはラッキーだったのかもしれない。

 

しかし、あたりまえの話なんだけど仕事である以上は

しっかりと顧客の要望に応えられるスキルを習得して欲しいdouble exclamation

じゃないと、あらゆる方面に迷惑が掛かってしまうよ。

 

なんか、凄く疲れる1日だった涙