文章の骨格と表現したが…

会社の社員の文章力が酷すぎる。

と、いうか日本語力といった方が適切かもしれない。

 

相手に伝える言う目的は皆無で、ただ作ったといった文章。

作った本人にしか解からない自己満足な文章。

 

自分も専門的に学んだ訳では無いので無知だけど、どんな文章にも絶対的に崩してはいけない「骨格」といえる部分があると思う。

文章を人間に例えるなら「頭」「胴」「腕」「脚」。

文章を人間の骨格に例えるなら、「顔」の部分の文章表現は作り手が好きに書いても構わない。

人間だって千差万別な顔がある訳だから。

しかし、文章に例えるなら「顔」が2つあったり、「腕」が10本あったり、「脚」は1本しか無かったり、もはやそれは人間ではないだろうって表現できる骨格を無視した文章を当たり前の様に作成してくる。

 

文章を作成してる時に一度も「これで相手に伝わるのか?」なんて考えていない。

ただ、事務的に仕事っぽいコトをしているだけ。

 

少なくとも連中は自分より高学歴なのに学校で何を学んだんだろうか??

社会に出てから何も学ばないからこんな惨劇になるのかなたらーっ (汗)

 

歯痒いコトに、この連中にどういった表現で文章の骨格をコトを伝えて良いのかわからない冷や汗 (顔)

自分も感覚的に理解しているつもりなので、いざ他の人に伝えようとすると…

適切な表現が出来ないのです涙

 

まぁ偉そうなコト言って、自分もまだまだ青二才ってコトですねほっとした顔