自己愛性人格障害が去る日

ようやくです。

本当にようやく自己愛性人格障害の社員が「会社を辞める」と言ってきた。

長かった…

 

きっかけは何かは知らない。

ひょっとしたら新たに開発要員として社員を雇ったコトが極安くて無意味なプライドに触ったのか?

そもそも自己愛性人格障害の人間は開発要員として雇った訳だが、全く使いものにならなかった。

プログラムが読めないプログラマーなんてゴミ同然。

 

本人は専門学校で習ったスキルが通用すると思ったのか、それ以上の勉強はしない。

在学中に第二種情報処理(今の基本情報処理?)の資格を取得したコトが原因なのかプライドだけは異常に高い。

これは持論なのだが、この業界は資格ってあまり意味が無い。

特に国家試験は出題する問題は確定した時点で既に過去の技術になっている。

こんな試験勉強するなら世の中のトレンドの技術に少しでも早くチャレンジした方が余程意味がある。

 

だいたい、プリントアウトしなければソースを追えないって…

COBOLの時代で時が止まっているげっそり (顔)

 

結局、学校レベルの短いプログラムは分かるけど、会社で構築する様な大規模な開発には全くついていけない。

当然、開発要員から外される訳だが…

本人は仕事を取られたって駄々をこねるだけ。

うざ過ぎdouble exclamation

 

ま、こんなウザい人間もようやく消えてくれるのだから嬉しくて仕方がないうれしい顔

 

今日は祝杯ビール

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あ~ビールが美味いdouble exclamation

あとは引き継ぎだけなのだが…

たいして仕事らしい仕事はしていないので問題無いでしょう。

 

と、いうか…

早く消えろうれしい顔